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りなぶろ!

双極性障害や甲状腺機能低下症、その他書きたいことを気ままに書いてます。

大学病院に転院しようとしたら追い返されたよ!

 

 

 

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ご無沙汰しております。理奈子です。

 

ブログに飽きて失踪したわけではありません。

いろいろとやることがあってしばらく離れておりました。

 

 

12月末はこれを更新することを義務のように感じていたので

苦しくてPCの前でフリーズしていたのです。

今はこっちを息抜きに書いていくつもりです。楽しい!!!

 

 

 

 

お役立ちコンテンツを作らなきゃだとか

自分のことばかり書いてたらだめだとか悩んでいたけど吹っ切れました。

2017年の目標は既に達成できていませんが(笑)書きたいことを書きたいペースで書いていくので今後もよろしくお願いします!

 

 

前置きが長いんだよー!!!

 

 

さてタイトルの件ですが・・・

 

 

 

1月某日。理奈子は大学病院に向かった。

最近ほんと寒くてですね、いつ家から出れるのか分からんのですよ。

寝つきも悪く朝起きれない10時間睡眠のロングスリーパーでございます。

 

部屋が寒すぎてこの文章を打ってる手もかじかんでいます。

眼鏡をかけるとき、腕時計をつけるとき、それらがひえっひえに冷えていると

「イヤァァァ!」と投げ出していますw

 

 

そんなこんなでやっと家から出ることができまして

大学病院に行きました。

 

薬を飲むのは嫌だけど

調子が上がってやりたいことができるようになるなら飲んでもいいなーと思えてきました。

 

 

大学病院に到着し、精神科で

受付のおばさんに

予約をしたいのですが最短はいつですか?と聞くと

2月上旬だと言われました。

 

予約を取る前に看護師と話をしないといけないらしく

しばらく待たされることになりました。

 

 

大学病院て待ち時間長いよね。

話って何かなーーーと待合室で待つこと十数分。

 

呼ばれないのでスマフォをぽちぽち。。。

 

そういや大きな病院はしばらく待たされるよなー・・・と記憶が蘇ります。

 

 

 

やっと呼ばれて簡易診察室に向かいました。

 

 

看護師さん「大学病院ははじめてですか?」

 

理奈子「???この病院は初めてですっえっと他の科の診察を受けたことはありますっっ」

 

 

 

テンパる理奈子。

 

 

 

看護師さん「当病院は医師が少ないので病状が安定しているならば開業医をおすすめします。」

 

 

理奈子「そうなんですか・・・」

 

 

 

開業医のパンフレットをもらい帰ってきました。

 

 

よくよく考えると。

甲状腺機能低下症を見てくれる血液内科が病院内にあるから

総合病院が良かったのでは?と帰宅後母に突っ込まれました。

 

その時しまったーーーと気づいても時すでに遅し。

 

 

 

どうするかなあ。

 

 

紹介してもらった開業医も遠いんです。

遠いところに通院するのは苦痛だ。

 

 

別の総合病院に行って、必要があれば血液内科の紹介状をもらうとか?

 

 

 

考えてるうちにもっと足が遠のきそうです・・・。